根幹治療をしてある歯が、再び根元で炎症を起こし、CTを撮った結果上顎洞の骨が溶けて穴が開いている事が分かりました。 根幹治療をしてある歯が、再び根元で炎症を起こし、CTを撮った結果上顎洞の骨が溶けて穴が開いている事が分かりました。 再び炎症を起こしている歯は抜く事になっており、抜いた後はインプラントかブリッジですが、今の所はブリッジで考えています。 この場合、歯茎をきっちりと縫い合わせれば、骨に空いている穴を埋める手術はいらないと聞きましたが、後々の為にも出来れば埋めておきたいと思うのですが、この場合、骨を埋める手術はどのようなものになるのでしょうか?
安原歯科医院 安原豊人先生、 ご返信有難うございました。 例えば今はブリッジにしておき、後々インプラントにする場合など抜歯してから年月がしばらく経ってから、上顎洞口腔瘻閉鎖術およびサイナスリフトやソケットリフトを行う事は可能でしょうか?
スーパーカウンセラー・安原歯科医院紹介 山陽電鉄「林崎松江海岸駅」より徒歩6分!
※ご投稿いただきました相談内容は、個人情報を除き、当関連サイトに掲載させていただく場合がございます。予めご了承の上、投稿ください。ご投稿頂きました個人情報は、守秘義務上外部に一切漏れることはございません。
フリガナ
※性 別
※年 齢
※都道府県
電話番号
※e-mail